riocross2018

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5月トレダンスクールについて

5月リオクロストレーニングダンス参加者募集5月25日 土曜日 枚方市伊加賀スポーツセンター 住所 枚方市伊加賀西町53-2 ソフトクラス18時 ハードクラス19時 アメリカ、ヨーロッパでは当たり前のクロストレーニングの位置付けで、ダンスインストラクター岩井先生をお迎えし開催致します。 岩井先生経歴ドリカムバックダンサーUSJパフォーマーなどなど効果 ①メインスポーツのパフォーマンス向上。 ②ケガの予防。 概要 岩井先生とスタッフで入念にミーティングしサッカーの要素をしっかり反映していただいた素晴らしいトレーニングダンスとなっております。 ステップのビート、拍子にこだわり、全身の連動から動きの改善を試みます。 ソフトクラスからのご参加をお勧めいたしますが自信があればハードクラスにもチャレンジしてみても面白いかと思います。スタッフも勉強で毎回トレーニングに参加していますが回を重ねるごとに身体がステップを学習し、動作が変わっていっていくのが実感できています。子供達ならなおさらサッカーに繋がること、またダンスに親しみをもてること間違いありません。損はないと思いますのでぜひ一度ご参加をのほどよろしくお願いいたします。お問い合わせはDMもしくは09021198296まで。ビートを刻むトレダン!とはビートとはリズム感の事です。日本人の身体に染み付いているビートは2拍子と4拍子と言われています。いわゆる、ラジオ体操と盆踊りのリズムです!このリズムの特徴は「型」から「型」への繋がりが滑らかで頭の位置が変わらず、上半身を使わなくてもリズムがとれる特徴があります。そのため、どのタイミングでも合わせやすいと言う特徴があります。これをスポーツに置き換えると読まれ易く、動きが単調になりやすいと言う事になります。黒人の多くは8ビートが多いです。特徴としては、下半身だけではリズムがとれず上半身でも必ずリズムのカウントが入ります。そのため、頭の位置が上下動し、全身の連動性が必要となります。全身の連動性が高くなると推進力が生まれよりスピードが速くなります。そのため合わせるのが難しいという特徴があります。最後にスペインやフランスは12ビートの動きが染み付いていると言われています。フラメンコは12ビート、いわゆる3拍子のリズムが特徴的です。左→右→左とリズムをとると、次は右→左→右と左右交互にリズムをとるため非常に合わせにくいです。スポーツで特に人と対峙するスポーツでは、8ビートや12ビートのリズムを兼ね備えていることが相手のタイミングを外すということから考えると必要になってきます。トレダンではビートにこだわって色々なステップが踏めるようになるトレーニングダンスを作成しています!

クロストレーニングのすすめ 【ダンス】

スポーツに特化すればするほど、特定の動きを特定の身体の部分を使って繰り返し行うことになります。例えばサッカーの動作は効き足でボールを蹴る動作を繰り返します。サッカーに限らず、どんなスポーツでもある技術の上達には反復練習は欠かせませんが、度が過ぎてしまうと、特定の筋肉や関節に疲労がたまり、ケガのリスクを増やしてしまいます。 また、技術的にも体力的にも上達が足踏みし停滞期に陥ることもしばしばあります。

そこで、あえて専門種目とは異なる動きのスポーツを積極的かつ計画的に取り入れることで、普段行っているトレーニングで欠けている部分を補い、身体能力の向上とスポーツ障害の予防を同時に目指すのがクロストレーニングなのです。 ※スポーツ先進国アメリカでは確立されています。リオクロスでは『クロストレーニング』として、ダンスを推奨します。効果● トレーニングダンスにおける専門種目のパフォーマス向上、ケガ予防。● 精神面では、ストレスホルモンの減少。● 近年の研究では、幸せホルモンであるドーパミンの分泌が確認されている。● その他、リズム感を養う、柔軟性の獲得、模倣(習うより慣れる)、体幹強化、そして何よりも      音楽に合わせて踊ることが楽しい!インストラクターには、トレーニングとしてのダンスを推奨していたダンサーの岩井和夫氏を迎えスタッフの意見を取り入れていただいた素晴らしい内容のトレーニングダンスとなっています。是非一度、体験、体感してください。リオトレダンスは、必ず専門種目のパフォーマンス向上つながることでしょう。ちなみにスタッフは4月に体験済です。私は肉離れで参加できませんでした。(泣き)ソフトコース、ハードコースの二つのコースから選べます。もちろん両方連続参加もOKです。5月は日程が決まり次第案内させていただきます。よろしくお願い致します。池本

【リオクロススタッフ推奨】 トレーニングダンス

【リオクロススタッフ推奨】トレーニングダンスクールのご案内ダンスは身体能力を上げるためにとても良いとされているトレーニングです。 今回のダンスの内容につきましては、様々なステップを習得し、それらを組み合わせる事でサッカーに必要な身体の使い方、脳の使い方を構築できるように作っております。日時 4月27日(土)会場 伊加賀スポーツセンター時間 18時 開場18時15分 イージークラス19時15分 ハードクラスイージー、ハードクラスと分けていますが両クラスともに初めて参加してもついていけるような内容になっております。1クラス1500円(兄弟家族2人目から500円引、両クラス参加セット割2回目500円引、上記併用不可)是非ともご参加ください。なお、定員は各クラス25名となっておりますのでDMにてお早めにご予約お願いいたします。スタッフ一同楽しみにお待ちしております!#枚方でダンススクール#ダンスインストラクター#岩井和夫先生#年齢制限なし#大人から子供まで楽しめるダンス#ダンスで身体作り#サッカートレーニングダンス#楽しむ体感ダンス#運動神経バツグン#サッカー能力向上#サッカー脳力向上#リオクロススポーツ#理学療法士とダンサーのコラボ#枚方ダンス#ダンス初心者大歓迎#Let'sDance#伊加賀スポーツセンターにて

ありがとう2018年度突き抜けよう2019年度

ありがとう2018年度⇨突き抜けよう2019年度2018年7月から開講した枚方穂谷スクールもおかげさまでスクール生が50名を超え無事に初年度を終えることができました。「皆様のおかげ」この一言につきます。本当にありがとうございました。我々が描くビジョン子供から大人までがスポーツ・カルチャーで繋がり、幸せを共有するという壮大なゴールにはまだまだ遠く及びませんがサッカースクール、ジュニアユースにおいては着実に認知が広がってきていると感じています。ダンスやその他の試みに関しても胸をはってオススメする各分野のスペシャリストをお招きし子供から大人までが楽しみながら身体脳力身体向上が図れるように試みてまいります。しかし当然ながら個人によって得意、不得意好き、嫌い合う、合わないが存在しますので選択肢はこちらがご提供いたしますが選択は自由です。ぜひ今後にご期待いただきまた一度ご体験いただければ幸いに思います。新年度に入り、スクールには京都や高槻、守口など遠方からも沢山のご体験にお越しいただき、またご入会もいただいております。ほんとうにありがたい限りです。今後も選手たちには楽しんで、上手く、賢くなって毎日帰ってもらうことを目標にスタッフ陣で常にアップデートしながら活動してまいりますのでこれからもどうぞよろしくお願

親のための10の心得

親のための10の心得~ノルウェーサッカー協会のスローガン~親の心得-その1試合や練習を見に行ってあげましょう。-子供はそれを望んでいます-親が練習や試合を見に来る子供は上手な(上達する)子が多いです。子ども達は監督、コーチに認められるよりもお父さん、お母さんに出来たこと、頑張ったところを見てもらいたいのです。そしてそれが出来たとき、頑張ったときに認めてもらい、ほめてもらいたいのです。サッカーに限らず、積極的に子供達の活動を見てあげて下さい。ただし試合や練習を見に行って自分の子供に「みんなは出来るのにどうしてあなたは出来ないの?」と言うのは逆効果です。 親の心得-その2試合ではすべての子供を応援してあげましょう。-自分の子供だけではいけません-自分の子供「だけ」を応援しているご父母がいらっしゃいます。サッカーは団体競技というのは子供でも知っています。「みんなでやっている」のに、自分の親が自分のこと「だけ」を応援していたら、恥ずかしいという気持ちが働き楽しくプレーが出来なくなります。自分のチーム、相手チームを問わず、すばらしいプレーをした場合「ナイスプレー」と言い拍手を送ってあげましょう 親の心得-その3調子の良いときだけではなく、調子の悪いときも勇気つけてあげましょう。-批判してはいけません-調子が悪かったり、ミスしたりするのは誰にでもある事です。それを「何であんなところでミスするんだ!」「何 で出来ないの?」と言っていないでしょうか?調子が悪い事は自分自身が一番分かっています。それを、親から言われると逃げ場が無くなってします。良かった ところをほめ勇気つけてください。 親の心得-その4チームリーダーを尊重してあげましょう。-彼らの判断に圧力をかけないようにしましょう-グランドでは監督、コーチのルールに従うことが必要ですがそれ以外の場面では子ども達のルールがあり必然的にリーダーが生まれます。子供達が何か自主的にやろうとしている時に大人が判断をしていないでしょうか?彼らは自分たちのルールの中で物事を決めたり、解決出来るものは彼らの中で解決し、自立心を養い成長していくのです。リーダーシップを発揮出来る子供はそう多くはありません、そのリーダーに対して大人が否定的になったり、批判したりするのは絶対に避けるべきです。大きな心で見守ってあげることが大切です。 親の心得-その5レフリーはインストラクターとみなしましょう。-レフリーの判定を批判してはいけません-国際試合においてもミスジャッジはあります。審判は公平かつ安全に試合をコントロールするように努力をしています。ミスジャッジによる批判は、子供たちに悪い影響を与えてしまいます。審判の方がいて試合がおこなえる事を理解してください。親の心得-その6子供が参加することを刺激し、勇気づけてあげましょう。-プレッシャーにならないように-サッカーをやっていると、どんな子供でもイヤになる時が必ずあります。そのきっかけはたいした事ではないのですが、「練習に行きたくない!」症候群は6年間の中で必ず何回かはあるものです。それを「何言ってんの、みんな行ってるよ!早く行きなさい!」と理由を聞 かず言ってないでしょうか?そんな時、親として理由を汲み取り、彼らを「勇気づけて」あげましょう。試合の時に「今日は頑張って1点取ってくるんだよ!おまえなら絶対取れるからね!」と送り出すのと「今日の試合で点数取れなかったら晩メシ抜きだよ!」では雲泥の差がありますよね。言葉のかけかた一つで、プレッシャーになったり、勇気づけられたりするのです。ご父母のちょっとした言葉使いで、子供達の気持ちが「前向き」になったり「プレッシャー」になったりします。是非、ポジティブな声をかけて勇気づけてあげて下さい。 親の心得-その7試合がエキサイティングだったか、楽しかったか、聞いてあげましょう。-結果だけ聞くことのないように-子供が試合から帰ってきて、「勝ったの?」「勝ったよ」「良かったね」みたいな会話しかしていないご家庭もあるのではないでしょうか?試合の目的は「勝つ」ことだけではないのです。特に練習試合では必ず課題があり勝敗にはこだわらない場合があります。指導者がいくら頑張ってそれを説いた所で、親の興味がそれしかなければ、子供達は「勝てばいいんだろ」と思ってしまうかもしれません。試合の内容はどうだったのか?その中で自分は何が出来たか?楽しかったか?「勝ち/負け」だけではなく、いろいろ聞いてあげて下さい。また、「ねぇねぇ、今日の試合ねぇ・・・・」子供達が話し始めたら聞き流さないで、しっかり聞いてあげて下さい。子供は「親に認められたい」のです。良かった事、悪かった事、しっかり聞いて褒めてあげ、励ましてあげて下さい。 親の心得-その8サッカーにふさわしい、節度ある用具を準備してあげてください。-大げさになってはいけません-野球に比べるとサッカーは「用具」にかける費用は少なくて済みます。しかしその分、個々の選択枝はピンからキリまでです。スパイク1つを取ってみても、数千円から2万円近いものまでありますし、ゲームシャツにしても1万円以上するものまであります。ジャージやベ ンチコート、ウィンドブレーカー等々、「ブランド品」を買い始めたら結構な金額になってしまいます。子供用のそういった用具は身体がどんどん成長しますので、普通1年も持ちません。あまり大げさにならないようにしてもらいたいものです。用 具で一番大切なのは「スパイク(トレーニングシューズ)」です。「スパイク(トレーニングシューズ)」はなるべく足にあったものを買ってあげて欲しいと思 います。そして、「スパイク(トレーニングシューズ)」は消耗品ですから3ヶ月に1度は買い換えてあげて欲しいものです。よく、「「スパイク(トレーニングシューズ)」買う時に1年先を見て、大きめの物を購入する方がいらっしゃいますが、これは良くないです。あくまで3ヶ月でダメになる前提で、足にあったものを買い与えて下さい。選び方は金額やデザインではありません、夕方に色々なメーカーや種類の物を試着し出来れば15分くらい履いて痛くないか様子を見てください。 親の心得-その9クラブの仕事を尊重して下さい。-積極的に親のミーティングを持ち、どのような態度で臨むべきかを話あいましょう-「クラブ」と「親」の関わり合いについては、しっかり合意が取れている必要があります。ほとんどの少年サッカークラブは、小学校の先生や父兄が中心となった「ボランティア」クラブのはずですから、「クラブの仕事=親の仕事」になっているのだと思います。そ して、大抵が、「役員」と呼ばれる数名の幹部の方が中心となり「クラブ」の舵取りをしているはずです。よくある話なのですが、その「役員」と「一般父 母」の「意見の相違」によりチームの運営が乱れてしまいます。挙げ句の果てには子供ともども「退部」するような騒動にも発展し、それこそ「何のために やっているのか?」本末転倒状態になってしまうこともあるようです。こういった事態は絶対「子供のため」にはなりません。これを避けるためにはやはりコミュニケーションと相互理解が必要なのでしょう。「クラブの仕事」は誰かがやらなければなりません。子供が所属している「クラブ」がどのような性格 を持ち、「親」としての役割分担や義務がどのようになっているのか、しっかり理解しておくことが大切なのだと思います。 親の心得-その10忘れないでください。サッカーをするのは、あなたの子供です。-あなたではありません-「親が一生懸命であればあるほど、「子供」ではなく「親」が主役になってしまいます。しかし今プレーしているのはあなたの子どもだということを…

3月4日月曜日スクールより

3月4日月曜日スクールより低学年四人一組指名パス&コントロールじゃんけんドリブルスラロームシュートドリブルスラローム競争平行スタート一対一対面一対一複数対人小ゲーム大ゲーム高学年タイタンズアジリティ三拍子ドリブルキープからの一対一三対三五対五ゲームトレーニング効率。それは選手が楽しいと感じる環境に比例します。それは当スクールでいう、いわゆるプレーする選手に真剣に遊ぶことができる時間・空間・安心感を与えた中での、各個人に適応するトレーニングメニューと質の高いコーチングです。では何を持ってよいトレーニングメニューやコーチングとするか。それは選手の内因にも起因するため心のコップが上を向いている選手であれば三ヶ月。コップが傾いている選手では半年。コップが全くの裏返しになっている選手では一年以上かかるかもしれませんが(苦笑)そこで選手を振り返ってご判断していただければと思っております。開校からわずかこの9ヶ月間。本当にありがたい出会いやご協力が沢山ありました。なにより一番の喜びは選手の成長率ですが、これもひとえに名もなく、実績もない当スクールを信じていつも一緒に歩んでくださる皆様がいたからに他なりません。プレーヤーズファーストという言葉がいまやどこでも言われるようになりましたが本当のプレーヤーズファーストとは何かを勘違いせぬよう今を大切にその上で先を見据えこれからもスタッフ一同精進してまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 (礼)OBA